タッチタイピング 練習のコツを無料で習得

タッチタイピング 初心者 タイピング スピード を速くしたい人が、効果的なタッチタイプ練習で、事務仕事の作業効率をアップ出来ます

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タイピング 上達でパソコンの苦手意識をやっつけろ

仕事でパソコンソフトを使う時、どんなソフトでも全くキーボードを使わないというのはありえません。

仕事で使うほとんどのソフトがキーボードを使います。

ということは、キーボードの扱いに慣れていないと、どんなソフトであっても習得が難しくなってしまいます。

タイピングが上達していれば、全く新しいソフトの操作方法を覚えるのも、苦にならなくなります。

つまり、タイピングが上達していれば、全てのパソコン事務の効率を上げることになるので、
タッチタイピングの練習はやらなきゃ損なんです。

「パソコンが苦手」

とひと言で言っても、タイピングさえ出来ていなかったら、全てが苦手になってしまいます。

せめてタッチタイピングだけでも出来るようになっていれば、パソコンの苦手意識はかなり無くなります。


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単語登録で作業効率アップ



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親指シフトキーボードを用いたリアルタイム字幕放送システム Youtube動画

先週はステノワードを使ったステノキャプショナー(字幕速記者)の動画を紹介しました。

今週は、親指シフトキーボードを用いたリアルタイム字幕放送の動画を紹介します。

番組内では、3人チームで1つの番組を入力して、2人が親指シフトキーボード、1人がJISかな入力だそうです。

そして阿吽の呼吸でリレー方式で入力していくそうです。

さすがに親指シフトキーボードでの入力も相当速いです。ローマ字入力じゃこんなことは出来ない、もしくはもっと超人的な能力が必要になってくるでしょうね。

親指シフトキーボードを用いたリアルタイム字幕放送システム


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タッチタイピングは目に優しい

タッチタイピング(手元を見ずにキーボードで文字を入力すること)には、様々なメリットがあります。

その中でも事務仕事で重要なメリットは、

タッチタイピングは目が疲れにくい

が大きいです。

事務仕事でパソコンを1日中使う人は、タダでさえまばたきの回数が減って、目が疲れやすい状況にさらされます。

そんな環境の中、手元を見ながら、キーボードとディスプレイを交互に見てタイピングしていたら、目はとんでもなく酷使されてしまいます。

目がキーボードとディスプレイを交互に見ますから、頭も余分にフル回転して瞬きする精神的余裕も無くなりやすくなります。

目の健康の点から言っても、タッチタイピングが出来るようになることは重要です。



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仕事で新しく覚えるなら ローマ字入力 かな入力 どっち?

今までタイピングをほとんどやったことが無くて、これからタイピングを覚えるのなら、ローマ字入力とかな入力のどちらが良いか?

ローマ字入力の方があとあと困りません

と私は考えています。

ローマ字入力とかな入力 どちらがいいか

この記事ですでにローマ字入力とかな入力のメリットとデメリットについでは書いています。こちらも呼んでおくと理解が深まります。

これからタイピングを覚える人にとって重要な点をあげます。

まず、これから覚える人の中でも、仕事をするから速く入力できるようになったほうが良い、という状況が良くあります。

Yahoo!知恵袋でもたまに見かけます。なんとか速く入力できる方法はありませんか!?みたいな

仕事で支障の無いスピードで入力をしたい場合なら、
ローマ字入力の方が難易度が簡単です。

かな入力は覚えるキーの数が多く、覚えるキーの数だけでもローマ字入力の3倍になります。

しかも日本語入力で最上段も良く使いますから、手元を見ずにタッチタイピングすること自体の難易度が高いんです。



だから、手っ取り早くそこそこ入力できるようになりたいならローマ字入力の方が良いです。

というかローマ字入力の方が仕事のために使うなら現実的な選択です。かな入力は、相当こだわってタイピングする人にしかあまり恩恵はありません。


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ローマ字入力とかな入力 どちらがいいか

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字幕速記者(ステノキャプショナー) Youtube動画

タイピングの職業の中に、ステノキャプショナー(字幕速記者)というものがあります。

聴覚障害者のためテレビ放送などの映像や、講演会、シンポジウム、会議などで字幕をつける仕事です。

この動画は、ステノワードと呼ばれる特殊な速記用キーボードを使ってタイピングを行っている模様が見れる動画です。

はっきり言って「なんじゃこりゃー!」てな感じの入力スピードです。

やっぱりタイピングが速いってだけでは仕事にすることは出来ないと思います。

タイピングを専門にするレベルとなると、やはり次元が違います。

脅威の早打ち ステノキャプショナー(字幕速記者)


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